KMT NETWORK

今日は何の記念日?1月10日-成人の日の由来や制定理由を即決解説

お問い合わせはこちら オフィシャルサイト

今日は何の記念日?1月10日-成人の日

今日は何の記念日?1月10日-成人の日の由来や制定理由を即決解説

2022/05/06

普段何気なく過ごしている毎日は、我ら人々が地球に残した記念日だ!

毎日が記念日だ!!歴史・人が残した記念日を知ると必ず面白い

KMT NETWORK-HPブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

ブログページでは、KMT NETWORK-総合情報部が運営を行い、各カテゴリー別に則った記事を制作し情報発信を行なっております。『今日は何の日』や『知識・雑学』『知識・金融ビジネス』などの多くのお客様からいただく情報なども配信しております。

また、最新ニュース記事・雑学・書籍の情報などは、Instagramを中心に、SNSでも情報発信を行なっておりますので、そちらも併せてご確認ください。


KMT NETWORKのSNSを追加しよう

KMT NETWORK最新情報を随時配信中です。
下記SNSバナーを✔️


電子書籍制作の発注はKMT NETWORK

世界に一つのあなただけの書籍を出版しましょう


-今日は何の日-を更新しました

1月10日はどんな一日があるの?ピックアップしてご紹介します

2022年1月10日の今日は何の日は、

成人の日

を、ピックアップしてお届けします。(他にもありますが、ピックアップしてお伝えします)

ここからは、画像とテキストにて、完結に要点だけ纏めましたので、隙間時間にでもご活用ください。(朝礼の挨拶でも使えますよ〜)

また、Instagramにおいても投稿していますので、是非ご覧ください。

今日は何の日-2022年1月10日
-成人の日-

テキスト&画像でお届けします

■-以下テキストにてお届けします-■

 

2022年1月10日の今日は何の記念日は、成人の日についてお届けします。

成人の日制定は、1946年に埼玉県の蕨市(わらび市)で開催された、青年祭が由来となっております。青年祭とは、現在の成人式のことであり、これが大盛況。

これをきっかけに、青年祭が全国に広がったのを機に、国民の休日として制定されました。

正確には、

✔️1948年1月15日、公布・施行の国民の祝日に関する法律

によって制定されました。

また、1月15日固定だった成人の日は、2000年には、ハッピーマンデーにより、

✔️1月の第二月曜日

と定められました。

■-制定された目的-■

成人の日は、

✔️おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます

という趣旨が、祝日法の第2条によって定められております。

これが、成人の日の目的です。

■-成人式と若者-■

新成人の門出を祝い始めたのもつい最近の事です。

先ほどお伝えした通り、1946年に埼玉県で青年祭が執り行われました。

これは、戦後の未来ある若者を激励し、希望を与えるために開催されました。この青年祭には、成年式などの式典もあり、大好評だったとされます。

その後、全国各地の自治体から、興味・関心が寄せられ、全国へと広がっていったとされます。

■-ハッピーマンデーとは-■

元々、1月15日だった成人の日は、ハッピーマンデー制度によって、日にちが変わりました。

ハッピーマンデーとは、

✔️週休二日制が浸透したことにより、月曜日を国民の祝日として機能させ、土・日・月などの3連休を増やすことが目的

の制度です。

これにより、余暇を増やし、観光業や運輸業などの景気や経済を活発にすることが目的です。

そして、成人の日以外にも、

✔️スポーツの日

✔️敬老の日

なども、月曜日に移動となりました。

 

ーKMT NETWORK-総合情報部ー


電子書籍制作の発注はKMT NETWORKへ

世界に一つのあなただけの書籍を出版しましょう

電子書籍制作はKMT NETWORKにお任せ下さい

特別な、残り続ける一冊の電子書籍を作りませんか。

最近では、終活として自身の自伝を電子書籍で出版される方が大変多くなっております。ご家族、子どもやお孫さんなどに、何か残したい一心で、廃れること、無くなることのないデジタル作品を作りませんか。

また、就職案内用に自社紹介書籍として作成される方も大変多く、KMT NETWORKでも、多くの案件に対応させていただいております。

詳しくは、バナー画像、又は下部「電子書籍制作の発注はこちら」よりお願い致します。


当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。