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今日は何の記念日?3月15日-万国博デーの由来や制定理由を即決解説

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今日は何の記念日?3月15日-万国博デー

今日は何の記念日?3月15日-万国博デーの由来や制定理由を即決解説

2022/05/14

普段何気なく過ごしている毎日は、我ら人々が地球に残した記念日だ!

毎日が記念日だ!!歴史・人が残した記念日を知ると必ず面白い

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-今日は何の日-を更新しました

3月15日はどんな一日があるの?ピックアップしてご紹介します

2022年3月15日の今日は何の日は、

万国博デー

を、ピックアップしてお届けします。(他にもありますが、ピックアップしてお伝えします)

ここからは、画像とテキストにて、完結に要点だけ纏めましたので、隙間時間にでもご活用ください。(朝礼の挨拶でも使えますよ〜)

また、Instagramにおいても投稿していますので、是非ご覧ください。

今日は何の日-2022年3月15日
-万国博デー-

テキスト&画像でお届けします

■-以下テキストにてお届けします-■

 

2022年3月15日の今日は何の記念日は、万国博デーについてお届けします。

■-記念日制定の経緯や目的・日付-■

万国博デーとは、

✔️日本万国博覧会

✔️大阪府

で開催された事が由来の記念日です。

期間は、3/15~ 9/13までの、183日間という期間が設けられ、当時では最大級の万博でした。

万国博デーは、

✔️毎年3月15日

と、定められております。

実際には、『3月14日午前11時』に開幕式があり、入場開始(一般公開)となったのは、翌日の『3月15日』でした。

国際博覧会とは、

二つ以上の国が参加した、公衆の教育を主たる目的とする催しであって、文明の必要とするものに応ずるために人類が利用することのできる手段又は人類の活動の一若しくは二以上の部門において達成された進歩若しくはそれらの部門における将来の展望を示すものをいう

と、決まりがあります。

■-大阪万博ロゴ-■

※画像・大阪万博のロゴ-EXPO70(画像使用元:大阪府 様 )

■-太陽の塔-■

※画像・太陽の塔・岡本太郎作(画像使用元:太陽の塔公式ページ 様 )

■-大阪万博の記録-■

大阪万博公式ページより抜粋しますが、来場者数は、全期間を通して、『6421万8770人』という記録があります。1日の平均入場者数は、『50~60万人』だそうです。

そして、当時の入場料は、

✔️大人(23歳以上)800円

✔️青年(15~22歳)600円

✔️小人(4~14歳)400円

という料金体系でした。そして、1970年代の平均月収は、5万円だったそうです。

 

※当記事は、2022年時点の情報を記載しております。今後、記事内容は大きく変更される可能性もあります。

 

ーKMT NETWORK-総合情報部ー


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